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2007.09.07

ラストシーン。




デジカメが、落ちて、壊れた・・・

これは何とか救出したデータの、一番最後に写っていた画像。
(ホントーです。加工も何もしてません。)
やっぱりコイツも、最期に走馬灯を見たんだろうか?




追記:
かなり古いモデルのため、修理には最低でも¥13000以上、
しかし、パーツが用意できない可能性も大とのこと。
よって、新しい相棒の購入を考えつつ、土日ともにアキバ通い。
日曜日には「メイドの格好した男性」とか見れて、面白かったです。
この記事へのコメント
みずぞうさん、おはようございます。

デジタルな彼が、
最期に目にしたものが「自然」で良かったのかどうか・・・(笑)

結局、この彼には安らかに眠って頂くこととし、
次の相棒くんが、今日あたりやってくる予定です。

ホント、お疲れさまでした。
Posted by littleblue at 2007.09.12 07:17 | 編集
彼が倒れる寸前に目に映ったもの・・・

一瞬の光の中は

一本の木のようですね。

お疲れ様でした。

Posted by みずぞう at 2007.09.10 22:07 | 編集
なっちょさん、ありがとうございます。

ココに載せている写真は、ほぼ全部そのデジカメで撮ったものです。
「あそこで遊ぶ子どもたち」も「ベッドからすぐの玄関」も・・・
もうおそらく5~6年前のモデルで、画素数も200万くらい。
今時はケータイでももっと高いですよね(笑)

でも、随分とがんばってくれたんで、そろそろお休みもいいかな、
と、壊れた時には、実はそれほどのショックはなかったんです。

だけど、最期に残ったこの画像が何かを物語っている様で、
やっぱり僕にとっての「初代デジカメ」として、
ずっと忘れられない存在となることでしょう。
Posted by littleblue at 2007.09.09 21:12 | 編集
「あそこで子どもたちの遊ぶ姿を映したなー」
「そうそう、ベッドが扉を開けたらすぐあるのも公開しちゃった写真も撮ったなー」…。(このデジカメさんで撮ったかは、私はわかりませんが)
そんな思い出が駆け巡ったんじゃないでしょうか?
それって、ぜーんぶlittle blueさんの記憶と視覚と繋がってるんですよね、そう考えると、ただ「壊れた」よりちょっぴり寂しいですね。
Posted by なっちょ at 2007.09.08 23:35 | 編集
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