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2007.04.13

欠損も、



個性のひとつであると捉えるならば、
こうなってからが本当の、モノとの付き合いの始まりなのだろう。

と、言い聞かせてみるも・・・
やっぱりショック。
この記事へのコメント
自分のもとで、
何かがひとつ壊れてしまったその時に、

世界のどこかで、
何かがひとつ生まれたんだ、

なんていうふうに、
ロマンチックな想いを抱けたらいいですね。


で、どなたでしょう?
Posted by littleblue at 2007.04.14 18:51 | 編集
壊す力は、生みだす力だそうですよ☆
Posted by at 2007.04.14 10:56 | 編集
クラッシャーこと、
HITTER鶴さん、おはようございます。

そうですよね。
形あるものは壊れますよね。
形ないものも壊れるんですから。
だから、破壊しちゃうのは仕方ないですよ。

じゃあ、壊れないものって何だろう?
って考えてみると・・・
そういうのも、結局は「我思う、ゆえに我在り」の
「思う」と「在り」の間の結束みたいなもんでしょうか。
「思う」限りにおいて、「在り」続けられるみたいな。

あ、でも、これも壊れることもあるのかな?

その頃から、ずっと大きくなられた「神の見えざる手」で、
今度は、イラスト界で、
今壊すべきものを壊しちゃって下さいね。
Posted by littleblue at 2007.04.14 09:30 | 編集
父に幼少の頃から「クラッシャー」と言われ続け、「形あるあるものは壊れる」と言い返し続けている故に、物欲を捨てざるを得ない私です。それもまるでねらったように気に入ったものばかり破壊してしまうなんて、神の見えざる手以外の何者でもないと、確信しております。

P.S.リンクタイトルの件、まったく気にしていませんのでどうぞご心配なく。それどころかリンクしていただいて光栄です。
Posted by HITTER鶴 at 2007.04.14 06:15 | 編集
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