--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2007.02.10

リュックの中の世界

昨日の僕のリュックの中は、

今、梅田望夫さんの「ウェブ進化論」を読んでいるので、
それは常に持ち歩くとして、

ハナガラさんとお茶する際の話のネタとして、
「ヌフカフェはなぜ潰れないのか?」、
「カフェの扉を開ける100の理由」を忍ばせていて、

図書館で予約しておいた
生態学系の本を2冊受け取って、

そのついでに、
ホーキング博士の本を一冊借りて、

計6冊の本たち。

たぶん、ありすぎて全部は読めないんだろうなぁ・・・
なんて思いつつも、ふと思った。
ウェブが、カフェが、生物が、そして宇宙が、
僕の背中で、それぞれ世界を描きつつ待機している(笑)。

そんな、リュックの中の世界を想像した時、
なんだかワクワクしてきて、思わずニヤけてしまった。



で、
お目当てだった「合羽橋珈琲」には、営業時間内に間に合わず・・・
この記事へのコメント
ともちゃん、おはようございます。

僕も、
ともちゃんのブログの脇のラインナップ(カフェ、雑貨本)に
いちいち「おっ!」「おおっ!」と反応してしまっていますよ(笑)

カフェ本の楽しみ方って、
レシピやインテリアはもちろん、
ちょっとした「木の味な感じ」とか、
単に新店情報として、とかホント色々ありますもんね。
本を買っても、結局いつも行くお店は決まってたりするんだけど、
見てるだけでも、楽しい。

>読めないままでもその本がバックに入っていることが嬉しかったりする

わかります、わかります。
持ってるだけど、ちょっと気分が「そう」なる。
僕の場合は、自分が、
その本の世界を共有しているひとり、の様に感じちゃう。
でもそれで、読んでないのに読んだ気になって終わってしまうのは、
反省・・・
Posted by littleblue at 2007.02.11 09:01 | 編集
ななさん、おはようございます。

ななさんもお持ち?
東京タワーの近くはね、僕が知らないだけかもだけど、
まともなカフェはないっぽいよ。
でも、一つ、暖かい季節の平日だけ営業してる「お寺カフェ」があって、
そこは本当のお寺の中に、ソファとかテーブルがあって、
コーヒーやケーキ出してる、みたい。
(雑誌で見ただけだから・・・)

そして、合羽橋珈琲は、この写真はごめんね。
シャッターではなく、入り口の脇の、なんて言うんだろ、
外壁の一部?みたいなとこ。
ここには何度か行っていて、内部の写真も撮ったことあるんだけど、
どうなんだろうか?他の方のブログとか見てても、
あんまり店内写真(ここに限らず)って載せてないんだよね~。
そんで、最近は、ちょこっと遠慮ぎみです。

手ぶら主義!いいんじゃない?
反省する必要もないんじゃないかな。
(ってか、手ぶらじゃなく、面倒くさがりの反省か・・・)
リュックも担いじゃえば、ある意味「手ブラ」だけど、
入れ過ぎると重いよぉ~。

あ、合羽橋の内部は、
確かにカラーで見た方が木のぬくもりとかが感じられていいよ。
コーヒーはちゃんとストレートをいっぱい扱っていて、
色々楽しめるよ。
Posted by littleblue at 2007.02.11 08:50 | 編集
こうめさん、おはようございます。

ははは、あの手芸のカバン、
確かに、「いっぱい入ってんなぁ~」って思ってましたよ(笑)
あと、「無くなった」ならぬ、「亡くなった」タマゴッチ!
精霊も宿っているカバンなのですね。

僕はポッケの中などは、「見て見ぬふり」が出来ないたちなんです。
でも、こうめさんの、ぽっけの中に色んな世界・・・って、
なんだか子どもにたいですよね。(あ、いい意味でですよ~)
その中から、色んな、独創的な発想が生まれてくるんだろ~なぁ。

デザイン系の本で「FILING」というのがありまして、
サブタイトルは「混沌をマネージメントする」。
いろんなクリエイターさんの整理整頓されたファイル術ではなく、
「ゴチャゴチャ」をいかにそのまま保管するか、
というような観点からのファイリング法を考えた本がありますよ。
機会があったら、是非、手に取ってみて下さい。

それにしても、こうめさんのお話の中には、
ちょくちょく「リトマス紙」がでてくるような・・・(笑)
Posted by littleblue at 2007.02.11 08:27 | 編集
いいないいな、私もlittleblueさんとカフェしたいな。ふふふ。
それにしてもリュックの中にはたくさんの本。
すごくわくわくするよね。
私も必ず本2冊くらい入っている。
ちょっと時間が空いたときに読みたい本が手元にないとさびしいんだよね。
でもって、読めないままでもその本がバックに入っていることが嬉しかったりするの。
「カフェの扉を開ける100の理由」読んでみたいなあ。
カフェ、大好きだ~。
Posted by ともちゃん at 2007.02.11 07:49 | 編集
「カフェの扉を~」の本、うちにもあるよー。
あれを参考にして子供部屋をつくろうかと以前思ってたのよー。(結局出来上がったのは、最初のイメージと少し違う感じ。だけど、結構素敵☆(←自画自賛。笑))
あの本の、「塔のあるところにカフェはある」と、「バリトンカフェ」がかなり印象的だたなあ~~!
確かに、パリではそうだったし、こっちでも同じだ。。。
(東京タワーはどう?やっぱし、ある??ってか、東京だもん。どこにでもカフェなんてありそうだ~~ 笑)

合羽橋珈琲って、こんな感じでシャッターみたいにガラガラしまるんだねー。
本はモノクロだし、イマイチ店内がわかりづらいけれど、私はかなりこの系統は好きな人なので、ときどきこういう風にカラーで、お店の様子が分かる写真がここに出てくると、とても、嬉しいで~す!
、、って、閉まってるんだよね?これ。笑

今度は開いている時を、希望♪

なるほど、大きなリュックはいろいろ入って便利だねー。
私はお出かけする時には殆ど何にも持たない派、なので、時々欲しいものが手元に無くて、焦っちゃう。
お買い物とか、急いでて面倒な時は、ジャケットにカードをぽんっと入れて終わり。笑
あ、車降りたらそこにキーが加わるくらいで。。

でも、そういや、昔、学生時代は不必要なモノ、た~~くさんバックに入れてたなぁぁ。。

だんだん面倒臭がりや、&、合理的主義になってしまって、反省反省。。。
Posted by なな at 2007.02.10 23:09 | 編集
わたし・・
どきどきして、早速、こちらに飛んできてしまいました!

それにしても、わたしも大きなかばん派なので、
そのワクワクわかります。
今日の手芸のかごの奥にも、
ずっと前に亡くなったたまごっちが、幽霊になっているし、
お裁縫箱のなかには、リトマス紙や犬のガムやスプーンがあるし、
かばんのなかには、なぜか、ペットボトルのキャップや、
シーグラス(これは、いつか、miyacoさんにあげるため)が、
ごちゃ~ってなっています。

ぽっけのなかも、おんなじかんじ。

何の世界を描いているのかは、なぞですけど・・

時々、意外なものが出てきて、驚くのが好きなので、
見て見ぬふりで、自由にさせています。
彼ら同士、けんかにはならなそうなので。


Posted by こうめ at 2007.02.10 22:04 | 編集
管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。