黙っていても
実家にいる時は、
黙っていてもメシが出てくるし、
黙っていても汚れた食器が綺麗になっている。
黙っていても、お風呂には温かい湯がはられているし、
黙っていてもフカフカの布団が敷かれている。
と、思いがちな僕。
日頃の独り暮らしのせいか、
自分でやらなければどうにもならないこれら事が、
実家にいると、ついつい
黙っていてもそうなる事と感じられてしまう。
でも、この「黙っていても」、
黙っているとは自分のことで、
実際には、必ず「誰か」がやってくれているんだ。
当たり前ですよね・・・
そんなことを、
実家に帰って4日目あたりの入浴時に、
ふと思った次第です。
「誰か」さんに、感謝。
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00:32
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フラニーさん、
こちらこそ、遅ればせながら、
おめでとうございます&ありがとうございます。
あっ!そうか。
30代だってこと、忘れてた。(笑)
こういうことって、言葉にはしないまでも、
思っている子供は結構多いんじゃないかな。
僕も、もちろんちょっと恥ずかしいんですが、
友人が、やはりブログで親への感謝の言葉を綴っていたので、
たまには書いてみる気になりました。
(と言っても、読んでいるかどうか・・・)
フラニー家には、例のお店があるじゃないですか。
黙っていても、たまに開店していて、
黙っていても、ヘルシーメニューが出てくる喫茶が。
今年も、よろしくお願いしま〜す。
jasuminさん、どうも。
感謝はするけれど、
なかなか具体的な行動に出れないところが、
やはり男の子です。
とりあえず、挽きたてのコーヒーを入れてあげることと、
洗い物を(若干)手伝ったくらい。
「かいじゅうたちのいるところ」は、持ってないし、
まだ、ちゃんと読んでいないのですが(大定番なのに)、
あのイラスト、世界観は好きです。
ああ、ちょっと読みたくなってきた・・・
littleblueさん、大変遅ればせながら、
あけまして&お誕生日、おめでとうございます!
ぞろ目の日にあけましてでもないけれど・・・一応ごあいさつから。
30代いいですね〜♪ ますます充実した年になりますように。
で・・・この記事にわたしはいたく感動しましたよ。
↓の記事にも考えさせられいていた上、こんな言葉を聞いてしまうと、心底、誰かさんがうらやましくなります。
わが息子だったら、自慢する(笑)
littleblueさんったら、男の子だなぁ。
可愛いぞ。
この「誰かさん」
「かいじゅうたちのいるところ」にもいましたね。
温かいスープで待っててくれる。