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2006.02.04

出会いの3冊。

きっかけは、知人にもらった3冊の絵本でした。
その3冊がちょうど僕の気持ちにフィットしたんですね。
子どもの読みものだろうと思っていたんですが、そうではなくて
「最小限の、ものすごく純粋な物語」がそこにあるって感じました。

レオ・レオーニも言ってます。
「言葉をふるいにかけて、必要最小限のものにしなければならない」と。

そんなわけで以来、惹かれ続けています。

ちなみにその3冊とは、
「あおくんときいろちゃん」、
「あかいふうせん」、
「きみに、しつもん」。
おいおい紹介していくつもりです。

よろしくお願いします。
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この記事へのコメント
絵本温泉さん、ありがとうがざいます。
最初から弱気なこと書いちゃってちょっと後悔です。
でも、勇気出ました。
これからも少しづつ増やしていきますね。

「あおくんときいろちゃん」、だぶっても全然OKですよ。

僕もまた、遊びに行きます。
Posted by Littleblue at 2006.02.05 23:01 | 編集
早速、遊びに来ました。
私も「あおくんときいろちゃん」持ってます。
だぶらないようにしますネ(笑)
私は子どもがいますが、絵本に惹かれたきっかけになっていても、とり憑かれた理由に子どもは関係ないのです。
なので、独身・子どもがいない=説得力ナイとは思いませんよ☆

とっても読みやすいですよ。
「言葉をふるいにかけてる」ように思います。
好きな絵本似てそうですね(笑)
また、遊びに来ます。




Posted by ∬絵本温泉∬ at 2006.02.05 20:45 | 編集
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