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2006.07.21

↑↓ 。

いっちゃったままにならないこと。

往ったら、必ずまた戻ってくること。

戻ってきて、その位置から
さっきまで自分が往っちゃってた場所を
見渡してみること。

その上で、
また往きたければ、往けばいい。

つまり、「往ったり来たり」すること。
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この記事へのコメント
オリーブさん、おはようございます。

「帰る場所があって安心感があること」は、
「いっちゃう」ためには欠かすことの出来ない
心理的な碇の役目をするそうですよ。

子どもにとっては、いつでも受け入れてくれる母親(あるいは家族)が
いるからこそ、思いっきりヤンチャ出来る。
あのそびえ立つ丘に、ソリを片手に勇敢に立ち向かう男の子の様に。(笑)
Posted by littleblue at 2006.07.22 07:42 | 編集
sundayさん、おはようございます。

「いったり来たり」、
いっつも繰り返してるとは、よいことですね、きっと。

いったり来たりすることで、大切なものを見失うのではなく、
まるで振るいにかけた様に、大切なものが
はっきりと分かってくるのではないか、と思います。

「いっちゃてる」時には、
未来(のほんの一部)しか見えていないのかも知れませんが、
戻ってきた時には、その未来だけ見つめていた自分ごと
俯瞰して見渡すことができる。そんな気がします。
Posted by littleblue at 2006.07.22 07:36 | 編集
ほ~。
私にとってこれは、「帰る場所があって安心感があること」
と、解釈するかな。
Posted by オリーブ at 2006.07.21 23:23 | 編集
いったり来たり、いっつも繰り返してる気がするな…。
いったりきたりしながら、ちゃんと大切なもの忘れないでいたいです(*^-^*)
Posted by sunday at 2006.07.21 18:04 | 編集
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