2007.09.19
ありがとうございます。

絵本というものに、
とても強い魅力を感じていたことを軸に、
絵本について自分なりの表現で書いてみたい。
単なる絵本の紹介ではなく、
それを読んだ時に生じた感情の方に
焦点をあてて綴っていきたい。
そんな思いで立ち上げたこのブログでしたが、
(事実上、今ではほとんど「絵本以外」のブログに・・・笑)
約一年半を経た今、始めた当初とは気持ち&指向共にやや変わり、
ここらで一度、打ち切りたいと思うに至りました。
毎日の様に覗いて下さっていた方、
週に一度くらいの方、月に一度くらいの方、
あるいは今日が初めてという方も、
本当に、本当に、ありがとうございました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
で、ですね、
今後は基本的にこちらに綴っていくつもりです。
笑っちゃうほど変わってません。
よろしければ覗いてみて下さい。
littleblue
2007.08.23
サンキュー。
2007.04.07
2007.03.16
炭火焼一助

2006年11月に、
新潟県三条市にオープンした「炭火焼 一助」。
炭火でじっくり焼き上げる食材には、
鳥だけに限らず、野菜や海鮮も揃えています。
お持ち帰りもできますので、ご家庭でもお楽しみ頂けます。
木の温もりを大切にした店内は、
カウンター席・テーブル席・お座敷の30席。
また、
お座敷にてミニ焼き台をご用意し、
お客様ご自身で、焼いて楽しんで頂くこともできます。
(詳しくは、直接お店へお問い合わせ下さい)

〒955-0046
新潟県三条市興野2丁目2-58 りとるたうん(旧ラブラブシティ)内
TEL・FAX:0256-34-5112
営業時間:PM5:00-AM2:00【水曜定休】
備長炭の力を、ゆっくりとご堪能下さい。
2007.02.04
1歳に、
2007.01.11
新店
新潟の友人が、
昨年の11月、地元に炭火焼のお店をオープンさせました。
店名は「炭火焼 一助」。
焼き鳥だけでなく、海鮮や野菜も豊富に揃えています。

そのお店のロゴ・看板デザインを僕がやらせて貰ったのですが、
実は、僕が関わり始めた時点では、
店の方向性についての細部の決定は殆どされておらず、
店名に関しても、ロゴを作りながらの手探り状態。
そんな状態に、正直イライラしたり、友人との衝突も何度かありました。
が、その度に、僕が自分に呟いたのは、
「もう既に、評価や価値の定まったもの、
完成されたものだけを見ているようじゃぁダメだ。
もっと、どうなるか分からないものの中に、
自らの身を置かなければいけない。」
という、これまた茂木健一郎さんの仰っていた言葉でした。
そう。ロゴを作りながら店名を決めていくなんて、
めったに経験できることじゃない。
これこそ、究極の「どうなるか分からない」じゃないか。
そう自分に言い聞かせ、せっせと案を出し続けたのでした。
(まぁ、そんなに大げさな事でもないんだけどさ・・・)
結果、オープンしたお店は、かなりいい感じ。
某有名焼き鳥店で修行を積んだ店主(友人)が、
じっくり丁寧に焼き上げますよ〜。
(所在地等、詳しく知りたい方はご一報下さい)
色々ありましたが、何かが生まれるその瞬間に、
少しでも関わらせて貰えたことに、本当に感謝しています。

どうなるか分からない、偶有性にこそ寄り添いなさい。
そしてその下に、自らの全てを賭けなさい。
↑ うん。キマった。(笑)
昨年の11月、地元に炭火焼のお店をオープンさせました。
店名は「炭火焼 一助」。
焼き鳥だけでなく、海鮮や野菜も豊富に揃えています。

そのお店のロゴ・看板デザインを僕がやらせて貰ったのですが、
実は、僕が関わり始めた時点では、
店の方向性についての細部の決定は殆どされておらず、
店名に関しても、ロゴを作りながらの手探り状態。
そんな状態に、正直イライラしたり、友人との衝突も何度かありました。
が、その度に、僕が自分に呟いたのは、
「もう既に、評価や価値の定まったもの、
完成されたものだけを見ているようじゃぁダメだ。
もっと、どうなるか分からないものの中に、
自らの身を置かなければいけない。」
という、これまた茂木健一郎さんの仰っていた言葉でした。
そう。ロゴを作りながら店名を決めていくなんて、
めったに経験できることじゃない。
これこそ、究極の「どうなるか分からない」じゃないか。
そう自分に言い聞かせ、せっせと案を出し続けたのでした。
(まぁ、そんなに大げさな事でもないんだけどさ・・・)
結果、オープンしたお店は、かなりいい感じ。
某有名焼き鳥店で修行を積んだ店主(友人)が、
じっくり丁寧に焼き上げますよ〜。
(所在地等、詳しく知りたい方はご一報下さい)
色々ありましたが、何かが生まれるその瞬間に、
少しでも関わらせて貰えたことに、本当に感謝しています。

どうなるか分からない、偶有性にこそ寄り添いなさい。
そしてその下に、自らの全てを賭けなさい。
↑ うん。キマった。(笑)
2007.01.05
ごあいさつ
2006.12.28
ことり文庫
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